研究発表会

日本家畜衛生学会は、家畜衛生とその関連領域における学究の向上を図り、畜産の進歩発展に寄与することを目的としていますが、学究向上と情報交換の場として研究発表会を年2回(7月と11月が標準)開催しています。発表は会員に限定していますが、共同研究者は非会員でも差し支えありません。毎回の発表には6~8題程度の演題が発表され、広く関係者の研鑽の場となっています。
以下に、最近の研究発表会のタイトル、演者を紹介します。

 

日本家畜衛生学会第86回大会案内

No.86taikai_info